新しい社員教育・マイクロラーニング

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従業員教育・新人教育・社員研修…
最近は全社員対象の「コンプライアンス教育」も急速に広まっています。

いまや、社員教育の対象は正社員だけではなく、アルバイトやパートタイム、派遣社員など、勤務形態は多岐にわたります。
勤務時間や、勤務環境、職種も多種多様です。

また、学習内容も、LMSで学ぶような体系的な学習カリキュラムのほかに、日々の気づきや学びを共有するような学習方法も大切なはず。

業務ルールや、日常的な注意事項をチェックするなど、
必要な時に、必要な人が、必要な情報だけを学べる。
それが新しい社員教育の形・マイクロラーニングです。

LOGOSWARE Spottyはそのマイクロラーニング専用に開発されたラーニングシステムです。
日常的な学びに特化して、管理方法も、隙間時間を利用して効率的にできるように設計されています。

以下に、従来のLMSを用いたeラーニングとの違いを重点的に、Spottyでできるマイクロラーニングをご紹介します。

①ちょっとした日々の学びをスマホで隙間時間に

スマホの専用アプリに通知が来て、数十秒の動画を閲覧して学習完了!なんてことが可能です。
外食産業やお店の販売員、医療業界や工場勤務など、デスクワークじゃない現場教育にもおすすめです。
各自の空いた隙間時間に、スマホで閲覧して、テストコンテンツで理解度をチェック!
こんなスタッフ教育が、本当に手軽に、導入準備ほぼ0で、できます。

②スマホでコンテンツ配信できちゃう

動画を撮ってそのまま配信。こんなに簡単にコンテンツ作成と配信ができます。
「今日の現場のここに注意!」なんていう、ちょっとした日々のお知らせだったら、写真を撮ってコメントをつけて配信でもいいですね。そうなんです、コンテンツ配信、なにも難しくないんです。だから、現場の状況に即した対応がすぐ取れるっていうのもマイクロラーニングならではですね。
写真や動画などこれまでに保存したものの中からも配信できるほか、テキストやPDF、テストコンテンツ(STORM作成のもの)も対応しています。

③ユーザー管理、履修状況のチェックもらくらく

スタッフのユーザー登録、大変ですよね。新しく入ってきた人、辞めていく人…
それがQRコードの読み取りだけで済んじゃうんです。そう、メルアドなど個人情報が不要なんです。
(個人情報の扱いがまた大変なんですよね…)

  1. スタッフ自身が自分のスマホのアプリでQRコードを読み取り、ユーザー申請。
  2. それを管理者が申請の許可をすればユーザー登録が完了。

もちろんPCでのCSVでのスタッフ一括登録も可能です。

そして、履修状況のチェックも、かんたん。
管理者のスマホでもPCでも、いつでも気が付いたときに履修状況がチェックできます。
配信したコンテンツごとに履修状況が一目瞭然!周知事項の確実な徹底にも役立ちます。

 

eラーニング環境を構築する目的はさまざまですので、用途に合った最適なシステムの選択が重要です。
お客さまが達成したい目的・用途に合わせて、eラーニングとマイクロラーニングを使い分けてくださいね。

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