製品情報

TOP > 製品情報 > セキュリティ

LOGOSWARE Spottyの
セキュリティについてご紹介します。

ロゴスウェアでは、組織、技術、製品、サービスとしてのセキュリティ対策を推進しています。

LOGOSWARE Spottyは、セキュリティ対策で評価の高いAWS(Amazon Web Service)のサーバーを利用。
LOGOSWARE Spotty、AWSのセキュリティについてまとめました。


1不正アクセス対策

通信の暗号化

LOGOSWARE Spottyでは、通信は SSLを使用し、通信内容を暗号化しています。


2不正ログイン対策

ユーザー認証には、Amazon Web ServiceのAmazon Cognitoユーザープールを使用しており、ログイン認証時のユーザー情報は、暗号化して安全に保存されます。
パスワードは、英大文字・小文字、数字、ハイフン、アンダースコアの組み合わせを指定できます。


3データ消失対策

分散データ保管

LOGOSWARE Spottyのサーバーを管理しているAWSは、全世界に拠点を待っており、データを地理的に分散保管することで、自然災害も含めたシステム障害時のデータ損失リスクを低減しています。


4災害対策

LOGOSWARE Spottyのサーバーを管理しているAWSは、金融機関のシステム構築や検査を行う際に、安全対策の指針として広く活用されている「金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準」を満たしています。

  • 環境的リスクに対する物理的保護を備え、ISO27002のベストプラクティスに準拠することが承認されています。
  • 水道、電気、通信、インターネット接続すべてが冗長性を持つよう設計され、災害発生時の影響を最小限にしています。
  • 停電の際は、施設全体へ無停電電源装置(UPS)がパックアップ電力を供給します。

5障害検知・復旧対策

自動障害検知

LOGOSWARE Spottyのサーバーを管理しているAWSは、生存維持システムおよび機器に対して電気的、機械的、物理的にモニタリングしており、問題が発生した場合は即座に検知します。

ページの上部に戻る

お探しの情報は見つかりましたか?
ご質問・ご要望は、 ロゴスウェアへお気軽にお問い合わせください。 お問い合わせはこちら>>